とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。
初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず。
名札を見ようとしていると「覚えてないな!」といわれ、正直に
「すみません、わからないっす」と言うと、
「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」
と笑いながら近寄ってきました。(やっぱエロ本ばれてた、、、。)
「そうですね〜、でも口説いても無駄でしょ?」というと、
「そんなの言ってみないとわかんないよ〜!」といいながら湿布薬の交換をしてくれました。
そのときに胸がチラリと見えてドキドキしてました。で、名前を聞き、世間話をしながら、
「口説きには時間がかかるのでとりあえず携帯番号とアドレス教えて!」
とダメ元で言ってみました。すると、
「こんな子連れの人妻でよければ教えてやろう!」と交換してくれました。
歳が少々いってるとは思ってましたが、子連れの人妻とは(笑)
退院して数日、朝起きると携帯にメールが。
「夜勤明けなんだけどお茶でもしない?」と誘われ、その日こちらも仕事休みだったのでOKをし、会いに行きました。
会ってみると私服でイメージもちょっと違い、若く見えました。
子供も旦那に預けたので今日は飲もう!と朝からお酒を飲むことになり
とりあえず近くファミレスへ(朝から飲めるとこなんて近くにはなく)
なんでも旦那さんと喧嘩して、仕事では婦長さんに怒られ、散々だったと言い、ビールのピッチが早く早々に酔っ払ってしまいました。
僕が恥ずかしくなるほど彼女は酔ってしまって、声も大きくなり、ほかの客の目線もこちらに向くようになってしまったのでファミレスを出ることにしました。
2009/12/07 13:48
pc
次

3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。
2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。
看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず…。
AVみたいなことは起きね〜よな〜と一人、友達の差し入れたエロ本を手にパラパラと読んでいたときのこと。
まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。
そのときガラガラ、と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。