エッチなナース〜みだらな欲望〜
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僕は恥かしくて、どうしても認めたくはなかったのです。 「え?自分でやってたんじゃないの?」 「・・・・やろうとしたけど、やってないよ」 「あ、そうなの?なんだ・・・」 看護婦さんはちょっと黙ってましたが、僕の手から雑誌を取ると洗面器の下にあったゴミ箱に捨てました。 「小児科にこんな本持ってきちゃダメだから捨てるね」 そして僕の手を引っ張り、1番奥の個室に2人で入ると 「そのかわり、私が手伝ってあげるから今度から部屋抜け出しちゃダメだよ」 看護婦さんはそう言いました 看護婦さんは僕のズボンとパンツを降ろすと 「ちょっと待ってて」と個室から出ていきました すぐに戻って来ると、濡れたガーゼを持っていて 「お風呂入ってないから綺麗にしとくね」 と言い、おちんちんを指でつまむとガーゼで拭いてくれました 最初は冷たかったけど、すぐにピコンと勃起しました 看護婦さんは「あ、かわいい〜」とおちんちんを見ています 包茎の皮の先をガーゼで拭いた後、僕を洋式便器に座らせました
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