エッチなナース〜みだらな欲望〜
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そこで「週間宝石」という雑誌を見つけて、その雑誌を腹に入れパジャマズボンのゴムで押さえながら、小児科病棟のトイレに入りました トイレに入ると1番奥の個室に入りドキドキしながら、ズボン&パンツを降ろして洋式の便器に座りました よれよれになってる雑誌のヌードグラビアを見ながら僕はおもいっきり、おちんちんをシゴきました そしてそのままヌードページに射精しました トイレットペーパーで後処理をしようと、患者用に壁に備え付けてある 手すりに雑誌を置いた時でした。 雑誌の角が気分が悪くなった患者用の緊急呼び出しボタンに当たったのです 「どうしました?」スピーカーから看護婦さんの声がしました 僕はあわててドサッと雑誌を落としてしまいました 「どうしました?!大丈夫ですか?」 僕は無視したまま、急いでパンツ、ズボンを履きました そして個室から出た時、看護婦さんが走ってトイレに入って来ました! それはいつも僕にやさしくしてくれる看護婦さんでした。 「あっ○○君!ボタン押したの○○君?大丈夫?」 僕が答えに困ってると、僕が手に持ってる雑誌を見て看護婦さんは 「あ〜もしかしてHな事してたの?」 「も〜びっくりするじゃない・・・誰か具合でも悪くなったと思ったわ」 「・・・ごめんなさい。」 「ううん、いいよ別に・・・別に悪い事やってる訳じゃないんだから」 「もう体が元気になって来たっていう証拠だよ」 看護婦さんはやさしく僕に言ってくれました でも僕は「・・・僕は何もやってないよ」とウソをついてしまいました
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