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4.[名無しさん] 僕の両足をガバッと開けて、その間に割り込むと親指、人差し指、中指の3本の指で亀頭をつまみクイクイしました
そして今度は親指、人差し指の2本で根元をつまみシコシコしました
僕はいつのまにか、看護婦さんの左手を握ってました
看護婦さんの手にはボールペンで何ヶ所かメモ書きがありました
僕はあまりの気持ち良さに、少し強く手を握りました
看護婦さんはおちんちんを触りながら、ものすごく顔を近づけて見てます
そんなに顔を近づけちゃニオイが・・・と気にしてると看護婦さんは口をあけて、ゆっくりと根元までくわえました
そしてすごい吸引力でフェラしてきました
ほっぺたをへこましながら、頭をゆっくり動かしてます
僕はあまりの気持ち良さに、全身の力が抜ける様でした。
「あ・・あっ出そう!」と言うと
「いいよ、出して」と看護婦さんは頭を小刻みに上下させた
「ううっ!!」 ビュービューとザーメンが大量に出た
看護婦さんは全部口で受け止めた後、トイレットペーパーに吐き出しました
僕がぐったりしてると「さぁ早く部屋に戻らなきゃ」と言いました
「この事は2人だけの秘密だよ」僕は黙ってうなずきました。
2人でトイレを出た時、向こうから別の看護婦さんが心配してこっちに歩いて来るところでした。
僕は「ちょっとめまいが・・」とウソを言い、部屋まで送ってもらった
次の日にトイレに行くと、もう雑誌はありませんでした
そして僕の退院が2日後に決まった時
僕は告白の手紙をあの看護婦さんに渡したのでした・・・ 12/07 13:54 pc
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