# メニューの表示 @include('inc_bbsmenu-pc.php'); ?>
2.[名無しさん] まず片方の手でぐっと左側に穴を引き寄せられそしてどっちの指かわからないが違う指で右側にぐっと思い切り穴を広げられた。すでにその時かなりの痛みがあったとさ。そしてその状態で指を「ぐりゅっ!!」とねじ込まれた。瞬間体が痛みでかたまってしまった。声がでなかった。それを三回やられてその診察は終了。「あー血がつきますね。念のためもうちょっと調べてみましょう。」と言われて今度はまんPをぐっと広げられて少し見られたあと指で入り口あたりをなでまわされた。ひんやりして何か塗られている感じだったらしい。そして「ぐりゅっ」と指を突っ込まれてピストン。奥の方まで指を入れてくるのでびっくりしたと言っていたが恐らく気持ちよかったのだろう。しばらくして「こちらのほうは問題ないみたいだから恐らく痔でしょう。薬を塗っておきますね。」と言ってけつの穴に薬を塗られた。
その話を聞いて俺はそんな馬鹿な話があるかと思ってその医者にいく事にした。早速行ったのだがそこには聞いたとおりの太ったおっちゃんととてもかわいい看護婦さんがいた。この看護婦さんはまじでかわいかった。誰似というわけではないがとにかくかわいい。俺は「最近痛い時があるんです。」と嘘を言って診察してもらった。「じゃあ脱いで横になってください」と言われたのでベッドで脱ごうとしたがその時看護婦が毛布を持って待っていたのでなんとでかくなってしまった。俺は「すいません」と言いながらでかくなったものを見せつけながらトランクスを脱いだ。上はTシャツだったのでその姿は想像してくれ。看護婦は笑いながら「いえ。生理現象ですから」と言ってくれた。俺はそのまま横になると看護婦が毛布をかけてくれた。その後彼女が言ったとおりの診察が始まったが俺のちんPの診察はなかった。その後俺が起き上がると看護婦が毛布を取ってくれた。 12/07 13:52 pc
スレッドに戻る
トップページ
表示:
ツリー
スレッド
トピック
新規投稿
記事検索
友達に教える
戻る
管理者にメール
マニュアル
管理画面
レンタル掲示板イーボ
ebo.jp