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3.[名無しさん] 彼女はまだ飲み足りないらしく、
「どっか飲みに連れてってよ」としきりに行っていました。
看護婦さんってやっぱりストレスがたまる仕事なんだな〜と思いつつ、
「こんな時間からお酒飲めないよ、我慢して。」と言うと、
「んじゃウチに行こう!」と言い出しました。
「旦那さんも子供もいるでしょ!」と僕が言うと、
「ウチじゃなくてあなたのオウチ」といい腕を引っ張ってタクシーを拾って乗り込んでしまいました。
僕の部屋はあまり人様を上げられる状態ではなく、最初は断ってたのですが酔っ払ってラチがあかなかったので仕方なく部屋へ行きました。「散らかってるからちょっと待って」と言ったのですが「いいじゃん」と言いズカズカ入ってきました。
部屋にはDVDやなにやらが転がっており、ササっと隠すと、
「やっぱり見てるな〜、病院でも見てたしね」と思い出し笑いをされました。
「彼女もいないし仕方ないじゃん。」と開き直ると、
「彼女いないの?」聞くので「いたら部屋に上げないよ」といいました。
「そりゃそうだね〜(笑)んじゃ毎日一人Hだ」と酔っ払ってるのでズケズケと言ってきました。ホントのことだけに言い返せず、
「そのとおりですよ、いいね、○○さん(彼女)は旦那さんもいて、Hの相手には困らないよね」と自虐的に嫌味を言いました。
すると彼女は涙目になり「もうずいぶんしてないもん…」と言って泣き出しました。
僕もその様子にビックリしてどうしてよいかわからずとにかく謝りながら頭を撫でていました。
「どうしたら泣き止むの?」と聞くと、泣きながら、
「キスして」と言ってきました。Hなことをしようと思って部屋に連れ込んではいなかったのでラッキーと思いつつ、キスをしました。
「最近キスもしていなくて…。」といい涙目をさらにウルウルさせました。
これ幸いと、キスをしながら胸を触ってみました。
入院中から気づいてはいましたが、結構大きくて。揉んでも怒らないのでちょっと服をまくり手を入れてみました。すると 12/07 13:50 pc
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